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インフォメーション

2015.11.20ペプチドリーム
研究施設の建設に関するお知らせ
2015.10.30CYBERDYNE
HAL®医療用による治療、ドイツのInEK(病院医療報酬制度協会)に対して公的医療保険適用の申請がなされました 〜ロボット治療として世界で初めて公的な医療保険適用へ〜
2015.10.13川崎市
キング スカイフロント コンセプトビデオをアップデートしました。
この映像は2013年度以降、約3,000人のキング スカイフロント視察者にご覧いただきました。
また、前バージョンはYouTubeでの再生回数が16,548回(平成27年10月8日現在・全言語合計)を数えました。

【主な修正箇所】
○ジョンソン・エンド・ジョンソン 東京サイエンスセンターの情報を追加
○ナノ医療イノベーションセンターの情報を更新
2015.9.29CYBERDYNE
羽田空港国内線旅客ターミナルに次世代型ロボット導入! 〜HAL®作業支援用、搬送ロボット、クリーンロボットが始動〜
2015.9.29富士フイルム
日本で創薬支援向けiPS細胞ビジネスを展開
iPS細胞由来分化細胞の開発・製造・販売会社
「セルラー・ダイナミクス・インターナショナル・ジャパン」を設立
2015.9.5COINS
COINSプロジェクトの一環として行われてきた高分子ミセル型抗がん剤(パクリタキセル搭載高分子ミセル※)が臨床試験で好成績を収め、日本化薬によって今年度中に承認申請を行う事が決まりました。
※主に転移・再発乳がんがターゲット
2015.9.3ジョンソン・エンド・ジョンソン
医療従事者向けトレーニング施設「東京サイエンスセンター」開設1年
~ 国内外からの来場者数が2万2,000人を突破 ~
2015.8.26川崎市
ニュースレター「Kawasaki INnovation Gateway」Vol.10を発行しました。
○ナノ医療イノベーションセンターiCONM 4月1日より運営スタート!
・iCONM開所式
・COINSとは
○Kawasaki Innovation Leaders 5
  ナノキャリア株式会社
  代表取締役社長 薬学博士 中冨 一郎氏
  研究部部長 兼 研究支援室 内藤 健一郎氏
○Kawasaki Numbers「10-9」
○キング スカイフロントと羽田空港をつなぐ連絡道路整備決定
○ 続々決定するキング スカイフロント進出企業
○夏の科学イベントを開催
2015.8.3実中研
ヒト化肝臓マウスモデルのマラリア研究への貢献

公益財団法人実験動物中央研究所(実中研)は、かねてより、国際的に重大な感染症であるマラリアに関する研究をフランス国立保健医学研究機構(INSERM)と共同して実施してきましたが、この度、この病気の完全な感染モデルの開発に世界で初めて成功しました。

この成果は、2015 年7 月24 日発行のNature Communications 誌に掲載されました。
2015.7.13ナノ医療イノベーションセンターiCONM
ナノ医療イノベーションセンター iCONMのオープニングセレモニーが行われました。
2015.7.2CYBERDYNE
羽田空港への次世代型ロボット導入の基本合意書を締結
2015.6.25川崎市
キング スカイフロントでの研究内容に特化したWEBニュースレター第4号を発行しました。
「Kawasaki SkyFront i-Newsletter」

<ニュース>
◆ナノ医療イノベーションセンター長の東京大学 片岡一則教授らが“切らない手術”を実現するナノマシンを開発
◆ソルベイ日華が、川崎生命科学・環境研究センター(LiSE)に進出
◆羽田空港周辺・京浜臨海部の連携を強化
◆片岡教授がグーテンベルグ賞を授与
◆片岡教授らが、ナノマシン実用化に向けた研究論文を発表

<ビデオ特集>
「川崎市健康安全研究所の事業内容」
岡部 信彦 
川崎市健康安全研究所 所長 医学博士

<リサーチハイライト(論文紹介)>
◆医療応用を目指したmRNAキャリアの化学構造の精密設計
(東京大学 片岡一則教授、東京工業大学 西山伸宏教授他)
◆小脳発生においてカドヘリン-7が担う2つの役割
(慶應義塾大学 岡野栄之教授他)
◆ヒト肝細胞移植マウスを用いた農薬毒性の評価
(実中研他)
2015.6.23CYBERDYNE
HAL®医療用、米国FDA申請プロセスを切り替え、承認に向けて加速
2015.6.22川崎市
「殿町国際戦略拠点(キングスカイフロント)」への企業進出について
2015.6.11CYBERDYNE
山海社長出演の内閣府の国際貢献CM

内閣府は海外に対して、日本のすぐれた技術を使った国際社会への貢献を広報するCMを作成し、2015年3月よりインターネット上で公開しています。山海社長がドイツで機能改善治療に使われている医療用HAL®について説明しています。
2015.5.28日本アイソトープ協会
市民向け講演会アーカイブスを公開しました

現在の医療では放射線を利用して、様々な病気の診断(核医学検査)や根治・緩和治療(放射線治療)が行われています。
日本アイソトープ協会ではこれらに関する情報をわかりやすく皆様にお伝えする活動を行っており、その一環として、毎年講演会を開催しています。
過去開催分の概要をご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。
2015.5.25川崎市
「殿町国際戦略拠点(キングスカイフロント)」における進出予定機関について
2015.5.18CYBERDYNE
「DEALWATCH AWARDS 2014」にて、Innovative Equity Deal of the Year を受賞〜
2015.5.7CYBERDYNE
三井住友銀行で作業支援用ロボット導入〜金融機関として初導入〜
2015.5.4COINS
片岡教授がドイツのグーテンベルグ研究院からグーテンベルグ賞を授与され(2015年1月26日の記事)、2015年5月4日にマインツ大学において授賞式と受賞講演が行われました。グーテンベルグ賞は、材料科学の分野で毎年最も優れた研究者に贈られる栄誉ある賞です。受賞内容や授賞式の様子などの詳細は以下のWebページ(英語)をご覧ください。

Gutenberg Research Award 2015 goes to polymer chemist Kazunori Kataoka and theologian Kwok Pui Lan
Gutenberg Research College welcomes new members and bestows the 2015 Gutenberg Research Award